モニターを探す

PN-L651H 65インチの長所短所まとめ、スペック

PN-L651H 画像
ブランド・モデル
2019年5月発売 / シャープ PN-L651H
特徴
16:9・解像度:3840 x 2160・コントラスト:5000:1・画素密度:68 PPI・入力端子:D-Sub x 1、HDMI x 2、Displayport x 1・HDR10

PN-L651Hの長所短所まとめ

長所・得意3

  • 動画配信サービスやYoutubeのコンテンツが急速に4K化している中、4Kモニターなら4K映像本来の美しさを堪能できる。
  • 65 インチの大きさかつ16:9のアスペクト比はほぼチューナーなしのテレビと認識していい。
  • HDR10標準を対応とのことで、通常のモニターよりもはるかに多くの色を表示できる。ゲーム中暗所に隠される敵をより簡単に見つける。

短所・不得意3

  • 65 インチはPC環境のモニターとしてやや大きめで、3DモデルでPCデスクのサイズに比較してみてください。
  • 2019年発売されたモデルとして、 最新規格のThunderbolt(一本で充電、ビデオ出力やUSB-Cのデータ転送)を対応して欲しいところだ。
  • 68 PPIはPC環境(モニター距離60cm前後)で使用する場合画素が肉眼で区別できるレベル。RetinaディスプレイのMacbookやその相当の精細度のスクリーンを持つノートPCと一緒に利用するのは不向き。

PN-L651Hとデスクの寸法比較

3Dモデルに必要なスペック情報が足りないため、表示できません。レポートしていただければ、データの確認や修正を行います。

PN-L651Hのスペック詳細

表示機能

ディスプレイの主な特性に関する情報 - パネル、バックライト、解像度、リフレッシュレートなど

パネルサイズ 65 インチ
アスペクト比 16:9
解像度 3840 x 2160
画素ピッチ 0.372 mm
解像度(PPI) 68 PPI (Retinaパネルではない)
輝度 350 cd/m²
静的コントラスト 5000:1
HDR HDR10
最小応答時間 9.5 ms

入出力端子、搭載技術の特徴

利用可能な入出力端子、スロット、およびインターフェイス。モデルのいくつかの機能的な特徴。

入出力端子 D-Sub x 1、HDMI x 2、USB、Displayport x 1
搭載技術 HDCP 2.2HDCP

エコー(電源と消費)

電力供給と消費、エネルギー効率クラスなどに関する情報

消費電力(最大) 270 W

サイズ、重さと色

スタンドの有無にかかわらず特定のモデルの寸法と重量に関する情報、およびその色が市場に提供されている情報。

1459 mm
高さ 829.4 mm
スタンド付き幅 1501 mm
スタンド付きの高さ 894 mm
スタンド付きの深さ 98 mm